新日本速読研究会 会長 川村明宏03-5326-3065

日米で120万人が実証!実績No.1の速読術
ジョイント式速読トレーニングで右脳を鍛えよう!
30年以上にわたる研究と実績・速読術の決定版

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速読法の元祖・30年以上にわたる研究活動実績

新日本速読研究会は30年以上にわたる研究と活動を行ってきました。
通常のスクールとは違い読者のための速読修得支援を目的としているため、価格体系が他とは異なっています。 これまで本などによる出版物等100冊を超える書籍など各出版社より出されており、それに伴う読書サービスの一環として、所定の料金を越えた部分に関してはサービスとしており指導等は無料とし生涯学習を推進しています。又、速読の普及を目的の一つとしているので普及価格の低価格化も視野に入れ活動しています。

当研究会の特色

読者サービス 各種速読教材の提供 教室運営と通信教育
生涯学習の推進 海外での普及    

現在、直接指導による教室サービスは、木・金・土曜日に限定しています。月・火・水は研究活動、セミナー、講演会、団体指導、教材開発等の活動に使われています。

これまでの提携・関係学校

産業能率大学・TAC・LEC・大原明記学校・大栄教育グループ・早稲田セミナー他


沿革

新日本速読研究会は日本における速読の先駆けとして、約30年前から独自の理論に基づき研究開発し、全く新しい「速読法」の研究会として、1985年に発足いたしました。

以後、全国の企業・団体・教育機関に対して「能力開発実践法」を提供しており、受講生も70万人を突破し、日本最大の速読法を研究開発する団体へと発展してまいりました。

その活動は日本のみならず、海外ではアメリカ合衆国のBYU大学などでのセミナーや速読トレーニング用ソフトの開発をはじめ、中国やブラジルの企業や大学への導入も行っています。

さらに研究の結果、読書速度と学習能力との相関関係が実証され、本格的に小・中・高校生を対象とした、学習塾、学校向けの学習ソフトの開発も行い、1996年より「能力開発システム」として本格的にご提供しております。


主催者のプロフィール



川村 明宏
(かわむら あきひろ)

ジョイント式速読術・速脳術・多分野学習法などの開発創始者、速脳理論の提唱者

1953年北海道生まれ。ジョイント式速読術・速脳術・多分野学習法などの開発創始者、速脳理論の提唱者で、テレビ、新聞、雑誌で活躍のほか、大学・研究機関や一般を対象とした講演も多い。

コンピューターソフトや速読術の関連著書多数。アメリカをはじめとした海外での普及及び提携活動も積極的にこなし、4年間の開発期間を要したeyeQ(英語版速読術)は現在アメリカ国内のシェアのナンバーワンとなっている。

速脳・速脳速読・速脳速聴等の商標や速読術等の能力開発に関するアメリカや日本での特許も取得している。特許申請中の学習法もある。

現在、日本ペンクラブ会員、速脳研究会会長・新日本速読研究会会長、教育学博士、名誉情報工学博士、平成14年度下半期社会文化功労賞受賞。


住所・連絡先

新日本速読研究会
〒163-1030 東京都新宿区西新宿 3 - 7 - 1 新宿パークタワー N30階
TEL 03-5326-3065

 

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