• 3分間「超」速読トレーニング
    川村 明宏 (著)
    出版社: 成美堂出版 (2003/3/20)
読みたい本がどんどん読破できる!
誰でも多かれ少なかれ、もっと多くの本を一気に速く読めたら、どんなにいいだろうと思っているのではなかろうか。書かれている内容をきちんと理解しながら、読むスピードが10倍に上がる!本書の”視る”速読トレーニングを重ねれば、そんな夢のような読書法が必ず身につく。訓練を繰り返せば、みるみるうちに、あなたの読書スピードが倍増するだろう。
  • 新 1日15分の速読トレーニング術―「速読・速憶」脳をつくる
    川村 明宏 (著)
    出版社: ベストセラーズ (2002/12)
新 1日15分の速読トレーニング術―「速読・速憶」脳をつくる
最新のコンピュータ理論と大脳生理学によって裏づけられた、川村明広考案の「ジョイント速読法」を伝授する。潜在能力を活性化し、視力回復にも効果がある画期的な速読法にトライ! 1989年刊の新版。
  • 視力回復超速読術―速く読めて目がよくなる驚異のノウハウ
    川村 明宏 (著)
    単行本
    出版社: 日文新書(2002/03)
大競争時代の必須アイテムとなった速読法。眼精疲労が減り、視力の低下に歯止めがかかり、やがて徐々に視力が回復する現象が見られるジョイント速読法の修得の方法を紹介。89年刊「視力復活!超速読術」の改題改訂。
  • 頭がよくなる速読術―どんな勉強も多分野学習法でスイスイ!
    単行本: 222ページ
    出版社: 日本実業出版社 (2002/2/20)
誰でもカンタン、脳が飛躍的に活性化!
人はそれぞれ、一生のうち、大脳がもっている潜在能力の二割も使いきらないという。ムダになってしまっている能力を、もしも使うことができたなら…。本書の速読トレーニングで右脳を活性化すれば、記憶力や判断力は飛躍的にアップ!分厚い参考書や膨大な資料も、パラパラめくって眺めるだけでアッという間に理解できる。
  • 視力回復トレーニング
    川村 明宏 (著)
    単行本(ソフトカバー): 241ページ
    出版社: 銀河出版 (1996/5/10)
1日5分でOK!視力回復トレーニング
あきらめていませんか? この本であなたの視力もきっとアップします。 ●1日5分のかんたんトレーニング ●今までの10倍速く本が読める! ●これ1冊見るだけで効果あり!? 子供や学生、ビジネスマンにとって一石二鳥、三鳥のジョイント速読法をこの本で習得しましょう
  • 速読ラクラクトレーニング
    川村明宏 監修、新日本速読研究会 著
    出版社: 日本実業出版社 (1995/9/25)
    7分間1日15分で能力アップ!
速読ラクラクトレーニング
■あふれる情報の海を泳ぎきるために! ■情報収集・情報処理能力に比例する。日本人の平均読書能力は分速400文字程度。カンタンな速読術のトレーニングでこの数字が五千にも一万にも伸びる。
  • ビジネスマンのためのマルチ頭脳活性化ハンドブック
    川村明宏 監修、新日本速読研究会 (著)
    出版社: PHP研究所(1995/9/7)
    頭の回転を速くする驚異の速脳術
ビジネスマンのためのマルチ頭脳活性化ハンドブック
■人間にとって最も大切な資産の一つは「時間」である。「時は金なり」という言葉があるが、時間を活用してお金を生み出すことはできるが、逆にお金を活用しても時間そのものをつくり出すことはできない。最新のOA機器を導入することにより、仕事の効率化を図り、これまでと同じ仕事量をこれまでの何分の一か時間で処理することが可能である。
  • 脳のメカニズムからみた速読法
    川村明宏 監修、栗田伸一 (著)
    出版社: 三一新書(1995/2/28)
    情報過剰時代・マルチメディア時代の右脳&左脳活用術
脳のメカニズムからみた速読法
■日本人の平均読書速度(約分速500字)を飛躍的にアップさせ、リアル情報・堆積情報を素早く適確に受信する驚異のノウハウ。情報通になるためのビジネスマン・学生待望の速読法=速脳法。
  • 時間を10倍にする速読トレーニング
    川村明宏 監修、新日本速読研究会 編
    出版社: 中央経済社(1995/2/10)
    「大切な時間を有効に活用したい」あなたへ
時間を10倍にする速読トレーニング
■1日24時間はだれにも平等でも・・・・その使い方次第で大きな差がつく ■速読は従来の音読や黙読にとらわれていた文字に対する意識や習慣を、より自由で広がりのある読み方ができるように切り替えていくテクニックということもできる。あなたも速読術をマスターして、文字の世界を制覇し、人生の大切な時間を有効に活用して、より知的でゆとりのある人生を送れるようにしていただければと思う。あなたも、本書を読み終えたときには、必ずその第一歩を踏み出しているはずである。