• 中学生の成績は速読で決まる
    川村 明宏、若桜木虔 (著)
    出版社: 二見書房 (1991/5/25)
    英数国はやり方≪速読≫でこんなに差がつきます!
中学生の成績は速読で決まる
時代時代によって高校の入試制度は変わってきています。けれどもなかなか学校では入試制度に併せた教育はしてくれません。だからこそ時代に合わせた勉強をすれば、他の人より一歩も二歩も先に進めます。この本では部活も両立しながら志望校に合格できる時代に合った勉強法を紹介しています。
  • ダイナブック速読
    川村 明宏 (著)
    単行本(ソフトカバー): 220ページ
    出版社: サンマーク出版 (1991/4/30)
驚異の能力開発マニュアルはこれだ!
本書で紹介しているのは、日進月歩で高性能化していくOA機器を問題なく使いこなせるよう、これを扱う人間の潜在能力を引き出す訓練を科学的にシステム化し、誰でもが手軽にこの訓練を受けられるようにした、ダイナブックのような簡便なパソコンを使った能力開発訓練プログラムである。  これは≪OA機器不適応症候群≫に対する≪ワクチンプログラム≫としての性質を持っている。 このプログラムによってパソコンはこれまでの人間の劣った能力を補強するだけの道具から人間の能力を数倍に増幅する訓練機材としての性格を有するようになったのである。
  • 右脳超速読術
    川村 明宏、若桜木 虔、 栗田 伸一(著)
    出版社: 徳間書店(1991/1/31)
    ワープロ・パソコン10倍活用で潜在脳を目覚めさせる
右脳超速読術
■潜在脳の半分を目覚めさせただけで、あなたの能力は5倍以上になる! ■あなたは組織に使われる人間か?組織を動かす右脳マルチ人間か? 人間の潜在能力は、9割が眠っている。あなたは夢をよく見るほうだろうか?それとも、めったに見ないほうだろうか?いずれにしろ、生まれて今までただの一度も夢を見た経験がない、という人は、いないだろうと思う。
  • これで読めるゾ!英字新聞
    川村 明宏 (著)
    出版社: 大栄出版(1990/12/28)
    国際派ビジネスマンになりたい人の英字新聞最速マスター術
これで読めるゾ!英字新聞
■効果バツグン!英語修得術。英字新聞がドンドン読める速読法 ■既に世は国際化時代で、あなたが今、どんな分野の職業に就いてるとしても、英語ぐらいできることは、絶対に必要になる。ちょっと考えると、あまり英語に縁がなさそうな仕事(たとえば大工さんと植木屋さんとか)でも、これだけ日本にやって来る外国人が増えると、その仕事のお得意さんの中に英語でないと話が通じない外国人はいる、ってことも起きる
  • 日経新聞が5分で読める速読術
    川村 明宏 ・若桜木 虔・川村 哲明(著)
    単行本(ソフトカバー): 205ページ
    出版社: サンマーク出版(1990/9/15)
日経新聞が5分で読める速読術
ビジネスにとって不可欠の日経からの情報 日経というのは、日本で発行されている新聞の中でも、特異性の際立った新聞である。
  • 日経新聞が5分で読める速読術
    川村 明宏、他 (著)
    出版社: サンマーク出版 (1990/9/15)
    これで時間が10倍活きる!
日経新聞が5分で読める速読術
■最少の努力で最高の成果 ■潜在能力の壁を破る・あなたは異常に遅く読みすぎている!ビジネスに役立つ速読法・記憶術と速憶術の違いとは。高速と低速の二段階で訓練する・視線をハンディーコピー機のように使う。頭の回転をパワーアップさせる、この驚異の速読法こそ、ビジネスの秘密兵器だ。
  • "超速読"古文知られざる受験勉強法
    川村 明宏(著) 若桜木 虔(著) 稲村 徳(著)
    単行本(ソフトカバー): 242ページ
    出版社: 文化創作出版(1990/7/25)
ズバリ、古文この急所をつかめ!
受験勉強は勉強につぎ込んだ時間が問題ではなく、一定時間のうちにどれだけ大量に記憶事項を大脳の記憶回路の中に凝縮、圧縮して詰め込むか、が問題なのである。受験に必要十分な古文の知識を速読で学習することでだれもが短時間に合格へと近く付くことが出来るようになる。
  • 頭が良くなる速読術
    川村 明宏(著) 若桜木虔(著) 栗田伸一(著)
    単行本(ソフトカバー): 230ページ
    出版社:日本実業出版社(1990/6/25)
どんな勉強も多分野学習法でスイスイ!
本書で紹介する<ジョイント速読法>なら年齢に関係なく、だれでも取り組め、脳の老化も防げる。 受験や資格試験の勉強に、サラリーマンの自己啓発/情報収集にだんぜん役立つ速読術の決定版!
  • 英単語スーパー記憶術
    川村 明宏、若桜木虔 (著)
    出版社: 祥伝社(1990/4/5)
    この革命的記憶でライバルに差をつけろ!
英単語スーパー記憶術
■速読で重要単語がスラスラ ■速読法の導入で英単語学習に革命。受験生にとっても最大のテーマは、時間をいかに効率よく使うかだと言っても過言でないが「速読法を身につければ、一時間を五時間分にも十時間分にも有効利用できる」という著者の指摘は、まことに明快で、強い説得力がある。