キム式速読の3倍の速さに一日でなった(松本厚志さま)
松本さま

訓練前1,920文字→訓練後28,800文字


ここで習うまでに最初は、速読法の本を買い漁っていました。 最初に買ったのは、キム式の速読法でした。 その本から天王寺にあるというアカデミーに行きました。 去年の夏のことでした。
大学入試合格速報と速報訓練受講生
川村式速読 感想 川村式速読 感想1

新日本速読研究会 受講生 1991年 大学入試合格速報
速読は予備校に通う以上に受験に効果がある(田中武晴さま)
田中さま

訓練前1,600文字→訓練後30,000文字


その辺の予備校で夏期講習を受けるのと比べたら、まあまあいい値段のものじゃないかなと思う。(予備校の講習は2,3週間ぐらい行ったけど本当に役立たなかった)
パソコンの訓練で速読の感覚が記憶できた(川崎博司さま)
川崎さま

訓練前2,400文字→訓練後7,000文字


読書速度の測定の時は、1行ずつのなぞり読みでは、眼筋のスピード制約のため、約5,000字/分が限界のように感じたので、数行の塊を斜め上からなめるように見る「数行なぞり読み 」に変えましたが、これも6,000字/分ぐらいが限界のように感じました。 そこでどうしても、数行を同時に見る「ブロック読み」に変えたいと思いました。 「左脳速読」から「右脳速読」への移行です。
速読には価格以上の価値があった(伊藤航さま)
伊藤さま

訓練前800文字→訓練後28,800文字


レッスン料が6万円というのは自分で出費するには高いと思いましたが、終わってみると6万円以上のことをやってもらったような気がします。 速読をやって一番変わったのは、新聞が読みやすくなったことだと思います。 今後は問題集でも速読できるようにがんばって来年こそは志望校に入学できるようにがんばります。
速読で現代文の問題を何度も読み返せた(坂本博文さま)
坂本さま

訓練前960文字→訓練後28,800文字


速読講座で読書速度が約10倍以上になったので、国語の時は横の人が半分ぐらい読んでいる時に自分は、もう2、3回は読んでいるので解答時間がかなり余るようになりました。あと参考書は一度読んでも解らない場合でも、今までの10倍になったので何回も読め理解力と定着する割合がかなり高まりました
速読訓練で、目が速く動くようになった(川端雅弘さま)
川端さま

訓練前1,440文字→訓練後28,800文字


速読を習いましたが1分間に百万字とか超人的な値は出せなかった。 はっきり言ってまだピンとこないが後々速読をして良かったことがわかると思う。 ただ目玉がやたら速く動くようになったこと、5秒に25回ぐらいは高速ページめくり画できるようになったことなど、かわったことがうまくなった。
速読法で通常の3倍速く現代文が解けた(浦島仁志さま)
浦島さま

訓練前1,309文字→訓練後19,200文字


大学受験のために速読法を修得しようと思いジョイント式速読法の本を呼んで、この教室があることを知り早速入会しました。 速読法を身につければ国語(現代文)(僕はあまり現代文が得意ではなかった)が伸びるのではないかと思ったからです。 計測で8,000字を超えていましたが、いざ現代文を読み下そうとするとそんなに速くは読めませんが、以前よりは精読でも3倍くらい速くなったと思います。(設問をとくにはその現代文の内容を把握、かつ記憶せねばならないのですが、この記憶も含めて3倍ですから、他人よりは断然速いのです。)
速読教室で1ヶ月で速読修得できた(秋保親成さま)
秋保さま

訓練前847文字→訓練後28,800文字


ジョイント式速読法と出会ったのは、去年の2月頃たまたま病院の帰りに新大阪の駅で見つけた「1日15分の速読トレーニング法」が初めでした。 今思えば一般コース5万円は決して高くはありませんでした。 速読術を修得したのはもちろんのこと、大人の人に囲まれながら大人と同じように1つのことをするというのはあまりできないもので、人生経験としても良いことを学んだと思います。