大検のための独学にも速読が有効(尾方一男さま)
尾方様グラフ

訓練前823文字→訓練後14,400文字


僕は大検を受けようと思っているが 他の同年齢の高校生よりも時間が足りないという現実がある。 僕と同じような立場におかれている人は、 ぜひともこのジョイント式速読法を身につけて受験勉強に役立ててもらいたいと思っている。

速読受講を終えた今では読書が趣味の一つに 岡田巧さん

試しに小説を読んでみたところ今までならひどい時で1週間以上かかって読んでいたのが、わずか2時間弱で読めるようになった。 今まで読書をするのがきらいだったけど、今では読書が趣味の一つになってしまった。
速読法では一番正統派 井上由利子さん

速読法ではここが一番正統派だと思います。
99%の人が4,000字読めるということでしたが必ず行くと思います。
受験生が多くなってきたようですが受験生なら5千字くらいすぐ突破すると思います。
「速読法は和文のみならず、英文にまで効果」ICU教養学部教育学科合格 筑波大学合格 伊藤数浩さん 
    速読グラフ 川村式

 訓練前:3200文字/分→ 訓練後:15840文字/分
私が新日本速読研究会の門をたたいたのは、センター試験直後のことでした。  入試に果して間に合うか、はなはだ不安でしたが懸念もなんのその、速読の効果は不安を解消して余りあるものでした。
速読の効果については半信半疑でした 伊吹宗晃さん 
    速読グラフ 川村

 訓練前:1166文字/分→  訓練後: 13002文字/分
受験本番の時に、何か心理的に頼れるものが欲しくて、11月末から週1回速読教室に通いました。実はその時も速読の効果については半信半疑でした。 試験本番の時、僕は1分間に1万文字程度の読書スピードでした。単純に速読力をつけただけで、他への応用はしませんでしたが、それでも結構効果があったと思います。

英語速読も英米人並に 戸田崇之様(医大生)

当初志望校の関係から英語速読を希望しましたが、「まずは日本語で速読の足固めを」と言われ、集中コースで日本語速読が10,000字/分を超えたあたりで英語速読に集中していったところ、最終的には英文を300~400語/分まで読めるようになりました。
速読受講生の声(早稲田司法セミナー)
私が速読法を修得しようと思い立ったのは司法試験のためである。合格するまでに膨大な量の書籍を読み、理解。暗記しなければならないこの試験に早期合格するには、速読ができれば有利だと思ったからである。