教室レッスンでわからなかった感覚をつかめた!(秋山さま)


ジョイント式速読については、何冊か本を読みオービック社のコンピューターソフト『速読くん』を購入し個人で訓練して、分速2000文字程度には上達したのだが、それ以上にはなかなか上達しないので教室レッスンを受けることにしました。個人ではやはり、自分のペースで訓練してしまうので、ダメだった分、教室レッスンでは、強制的に自分の能力以上のペースに引き上げられるので、いやがおうにでも能力が向上してゆく感じがした。

坂を下るように速く読めるようになった(山中さま)


私がジョイント速読法を学んだ目的は、資格試験の学習に役立てたいと考えたからでさる。速読法により参考書類を反復して読み、記憶の定着率が高められる点に大変魅力を感じたからである。 私は読書速度の目標を分速1万文字としていたが、すべての訓練を終えた現在、その速度は分速3,000文字程度であり、道はまだ遠い。

修学旅行生の速読体験(福島県福島市立 W中学校)


脳力アップ&速読体験プログラム(福島県福島市立 W中学校)

2017年4月25日に福島市立W中学校の生徒さまが新日本速読研究会の速読体験プログラムを受講されました。 受験や試験に活用するためにどのように速読トレーニングを行うのかをお話し具体的なトレーニングを1時間行いました。 斜め読みや飛ばし読みではない速読能力を体験したことで、その効果に驚きの声も出ていました。
最新・速脳速読オンラインサービスが公開!(タブレット、スマホ対応)
最新速読システム・ソクノー速読

新日本速読研究会、川村速脳開発協会では速読力をはじめ、記憶力、スポーツ能力、学習能力を科学的に高める最新システム「ソクノー速読」をパソコン版、スマートフォン(スマホ)、タブレット版のサービスを公開しました。
【無料】オンライン速読3分体験トレーニング
無料速読トレーニング

勉強、資格試験、読書の効率を上げたいなど、読むスピードを向上させることで身の回りの問題を解決したいと考えている方も少なくないと思います。新日本速読研究会が提供する速読は飛ばし読みや斜め読みではなく「理解度を落とさず速く読む」ことです。本当にそんなことができるのだろうか、と感じる方もいらっしゃると思います。そのため、誰にでも簡単に速読感覚を体験してもらえる3分間トレーニングをご用意しました。
速読なんて絶対に信用できないと鼻で笑っていた(吉野さま)


私は実は読書をするのが嫌いでした。その理由は読書スピードが非常に遅かったからです。読書スピードが遅いために一冊の本を読むのにもひどく時間がかかってしまいます。 読書にばかり時間を割いていられるほど暇な生活を送っているわけではないので、自分の読書スピードの遅さに自分で腹を立ててしまったのと相まっていつしか本から遠ざかっていくようになりました。

【この記事に含まれる他受講生の声】
 ・速読はテニスのレッスンに似ている(武藤さん)
 ・読む速さが遅いので、いわゆる積読(つんどく)になってしまう(中沢さん)
 ・老眼の進みも押えられ一石二鳥(江口さん)
 ・この私は眼で追ってゆくのがやっと(山岸さん)
 ・旺盛なチャレンジ精神、これこそが速読から私へのプレゼント(吉野さん)
 ・私は本を読むのが遅く、読みたい本もあまり読めない(外川さん)
速読法という技能がこの自分に身につくか心配でした(平野さま)


正直に言って、速読法などという特殊技能がこの自分に身につくか心配でした。しかもレッスンは非常に簡単ですし、モニターを眺めていれば良いわけですから、しかし回を重ねるごとに記録は目に見えるように伸びていき、最初の頃の不安は薄らいだものの、まだ本当に自分は速く読めるのだろうか、と思うことがあります。しかし文章がやさしい小説などは、以前と比べると明らかに速く読める様になったのは事実です。

【この記事に含まれる他受講生の声】
 ・以前から目の疲れに悩まされていました(荻原さん)
 ・毎日の速読練習を継続して能力を向上させたい(沢井さん)
 ・ジョイント式速読は「無理しないので疲れない、訓練に対しての抵抗が少ない」と感じました(矢野さん)
 ・コンピュータを使って強制的にスピードアップが図れてよかった(関野さん)
 ・速読は誰でも上達できるということが分かった(佐藤さん)
 ・仕事で資料を読むときも以前より時間がかからなくなった(唐沢さん)
 ・過去挫折した速読法に再度チャレンジ(福井さん)
 ・速読を活かし頑張ってみます(戸田さん)
 ・以前と違うのはコンピュータを使うこと(上嶋さん)
新聞、雑誌等に費やす時間が短時間に(高沢さま)


個性化時代に生きるためにも、幅広い雑学的知識、資格の習得等をしていく手段の一つとして、速読の活用を考えている。 実際、ある程度、セミナー回数を重ね終了近くになってきたが、以前と比べると新聞、雑誌等の読みきりに費やす時間が、短時間になりつつあり、そのため、読書を面倒がることも少なくなってきた。
学生時代に戻りゼロから勉強したいと速読を始めた(棚野さま)


第二の人生をもう一度スタートするには、情報の入力、出力のスピードを10倍、20倍に上げる必要があり、それには速読法から入るのが良いのではないかと思ったからである。速読トレーニングは一言で言えば大変面白く、初級コースに入り、今(一ヶ月余りで13回トレーニング)訓練前の10倍くらいの読書速度になっている。日常生活で変化を痛感するのは、新聞を読むのが億劫ではなくなった事である。
本を読んでいるとタイムスリップ的な感覚(櫻井さま)


任天堂DSの川村先生のソフトをプレイし、楽して速読が勉強できることを知りました。 他の速読書を何冊か読んだけど、児童書を300冊くらい読むよう課されるものや、10,000文字(分速)の文章を丸暗記しなければならない訓練など、常人の忍耐力ではとてもクリアできないものばかりだった。 ジョイント式速読は「見てりゃいい」ので音楽を聞きながら、コーヒーを飲みながら、考え事しながらなど、ダラダラできるし、しかもダラダラしていればしてるほど(リラックスしてるほど)、効果は高いと聞いたのでやろうと思った。 実は速読を実感することはあまりない(笑)。ただ、本を読んでいると「1時間くらいたったかな?」と思っても、なぜか10分しかたっていないというタイムスリップ的感覚を味わう。