早稲田司法試験セミナー速読講座

川村速読法講座 一橋大 川村速読

’93年度合格実績・全国第1位!全合格者712名中、656名がWセミナー出身!

このデータ一は有料講座を受けられた方のみを対象としています。テキスト・カセット購入、ガイダンス参加者は含みません。

各種資格試験最終合格を目指すための(7月生)(8月生)

特別講座 速読法講座

無料ガイダンス(各日とも同内容です。)
①7/9(土)3:00~5:00pm ②7/23(土)3:00~5:00pm ③8/20(土)3:0O~5:00pm
「今、なぜ速読法か注目されているのか?-そのベールをぬぐ」形式的な話で終わらせません。
実際に、機材(モニター)などを使用して体験受講していただきます。
対象者
1.択一の新傾向(長文問題・憲法問題)に対応したい方。
2.各種資格試験(司法書士・宅建など)の勉強を充実させたい方。
3.速読法を習得し、情報化社会で活躍したい方。

受講生の声

梅本 誠さん(一橋大)

 私が速読法講座を受講しようと思い立ったのは、司法試験の短答式試験で何度となく苦杯を喫した結果一番の敗因が 時間不足に尽きる事にようやく気付いたからです。
私は、性格的に几帳画なためか問題を一題一題丁寧に解かないと気になって前に進めない事がしばしばあり、また 分からない問題を何とか解いてやろうと向きになる傾向がありました。そのため、どうしても時間不足に陥り、試験が 終わったあとすぐさま不合格を確信する年が続いているのです。
速読法は以前、書店で本を見つけ独学で取り組みましたが、長続きせず途中で挫折してしまいました。そこで、講座 を受けたらム無理にでも継続するだろうと思い受講することにしました。速読法をやってみて一番変わった事は、文字に対する抵抗がなくなってきたということです。司法試験は莫大な量の基本書を読み込まなければならないのに、恥ずかしながら、これまで、一度となく通読できませんでした。というのも、元来、活字を読むことがあまり好きではなかったため本を読むと途中で直ぐ放棄してしまったからです。
 このような体質では、年々、長文化し、事務処理能力を要求される短答式試験にたちうちできないのは当然の事でしょう。確かに、速読法をやったからといって。直ぐに驚異的に専門書が10倍も20倍ものスピードで読めるようになるわけではありません。でも。訓練を続けていくにつれて、徐々に基本書を積極的に読む姿勢が付いてきたのは大きな成果です。何よりも楽しみなから本を読むということかできるようになっただけでも収穫です。
来年はぜひジョイント式速読法でよい成果をだしたいと思います。

(平均読書スピード)

2,658文字/分速

12,930文字/分速   4.8倍にアップ!

 

佐久間 伸子さん(東洋大)

私がジョイント式速読法を知ったのは、早稲田司法試験セミナーの無科ガイダンスでした。それまでにも、世の中には速読法なるものを身に付けて、超人的な速さで本を読む人がいることは知っていましたが、速読法なんて、自分とは関係のない、持別な能力をもった人達のものだと思っていました。ですから、このガイダンスに出てみたのも、冷やかしのつもりだったのです。けれども、話しをきいてみると、とても、簡単そうで、速読法は特別な人達のものではなく、私にも身に付ける事ができそうでした。
しかも、なぜ、この訓練で速く読めるようになるのか、という納得のいく理由も示されていました。でも、受講してみようかなと思いながらも、疑い深い私は、さらに、無料模擬レッスンの申し込みをしました。するとこの一回の摸擬レッスンだけで、今までの、読書スピードか5割アップしたのです。
速読を身に付けたいと思う理由は時間の節約だから、もし、時間や労力を掛けないと速く読めるようにならないのなら、やっても仕方無いと思っていましたが、(簡単、即効、無理、ムダ等かない)この、結果に納得した私は早速申し込みました。私は、文字へのこだわりが強い方らしく、上達かおそい方ですが、(講座と補講で)全レッスンを受けた後、1分間600文字前後だった読書スピードか10倍くらい(分速6,000文字)になりました。この数字は(他の受講生から見ると)かなり低く、私はどちらかというと、おちこぼれのようですか、これだけスピードが上かれば充分。ジョイント式速読法に出会うことができて本当によかったと思います。

(平均読書スピード)

789文字/分速

6,977文字/分速      8,8倍にアップ!

一生ものの速脳速読スキルを習得したいという方、本書で訓練するか、速読教室またはオンライン速読講座を体験されてみてはいかがでしょうか。

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