• 頭がよくなる速脳術
    川村 明宏 (著)
    単行本(ソフトカバー): 231ページ
    出版社: 光文社 カッパブックス (1993/4/25)
頭がよくなる速脳術<情報は色と形で処理しろ>
子供は自分の興味のあるものに対しては、ものすごい集中力を発揮する。しかし、頭の中がそのことでいっぱいになって、他の情報はすべてシャットアウトする。いわゆる「視野が狭い」状態になってしまう。これは、子どもに限らず、大人にも多い。 こういう「一点集中」だけでは、大量の情報があふれ、それを処理する必要のある現代社会には対応できない。既に一秒間に6千万文字、つまり今手にしているこの本750冊分の情報がやり取りされる時代になっている。 本書で紹介する「速脳術」は、頑張らずに脳ミソの回転を自動的に速くすることができる、全く新しい脳力開発の方法である。
  • 1冊10分の超速読術
    川村 明宏(著)  川本コオ(マンガ)
    単行本(ソフトカバー): 261ページ
    出版社: 日本文芸社 (1993/3/15)
文書を処理する能力を伸ばす「速読術」、内容も記憶として頭の中にとどめておく能力を伸ばす「速憶術」、情報を組み合わせ、改良し、新たな物を作り出す能力を引き伸ばす「速脳術」。これらの革命的な能力トレーニング法を大公開!!
  • 弱った視力がミルミル回復する本
    川村 明宏 (監修) 新日本速読研究所(著)
    単行本(ソフトカバー): 207ページ
    出版社: 山下出版 (1992/12/18)
視力回復トレーニングと目に優しい速読術のすべて
現代は目を悪くする機会が増えてきている。仕事や学習で文書を読む機会が増え、娯楽も屋内で体を動かさず個人的なものが増えている。私たちの身体機能は変化していないのに生活環境がこのように大きく変化してきているため、意識的に日常生活の中でその偏りを修正していく必要がある。 本書では目の機能に悪影響を与えている日常生活の中の様々な要因や生活習慣の偏りの排除方法、視力を回復するための具体的な目のトレーニング方法、目に優しい速読のトレーニング方法も紹介する。
  • スーパーマルチ能力で差をつける
    川村 明宏 (著)
    出版社: 総合ライフ(1992/11/30)
    速読能力者が求められる時代
スーパーマルチ能力で差をつける
■求められるマルチ型管理能力 ■このような時代に経営者・管理者が必要とするものは、まず優秀な人材である。一人で二人前、三人前、五人前の、三面六臂の働きをしてくれる人間である。会社経営の中で人件費が占める割合は相当なものがあり、一人年間1000万円と見て、二人前の能力者が十八人入ってきて人員を減員することができれば、年に一億円の経費節減ということになる
  • 頭がよくなる小学生の国語速読法
    川村明宏 監修、新日本速読研究会 (著)
    出版社: 産心社(1992/10/16)
    創造力のある子供を育てる
頭がよくなる小学生の国語速読法
■記憶力、創造力を鍛える教育とは? ■世の大多数の人がそう考えている証拠に、正規の学校教育のカリキュラムは、知識量を増やすことだけにポイントが置かれていて、記憶力や創造力を鍛えるという点は、ほとんど無視されています。もちろん、美術や音楽など、芸術的分野の創造力は別ですが。私塾や予備校でも、記憶力や創造力(芸術的な創造力でなくて、学問的な分野の創造力)の鍛錬にウェートを置いているところは、皆無に近いだろうと思います。本書では、記憶力と創造力を鍛えることによって頭を良くする方法について述べることにしたいと思います。
  • 小学生の国語速読法
  • 頭が良くなる小学生の国語速読法
    川村 明宏 (監修)新日本速読研究会(著)
    単行本(ソフトカバー): 238ページ
    出版社: 産心社 (1992/10/15)
本書では楽しく遊びの気持ちを失わず、いつの間にか知識が増えていて、しかも将来の潜在能力開発の基礎になるように、試行錯誤して創案した学習方法を紹介しています。  この方法で、必ずや、本書を手にされた皆さんのお子さんたちが個性と能力を伸ばし、成績も向上させるであろうことを私は確信しております。
  • ビジネスマンのための右脳・左脳活性化ハンドブック
    川村明宏 監修、新日本速読研究会(著)
    出版社: PHP研究所(1992/10/2)
    速読法で脳力50%アップ!
ビジネスマンのための右脳・左脳活性化ハンドブック
■人よりも優れた能力を獲得したい、発揮したいと願わない者は、ほとんどいないはずである。それは、生物である人間の一種の本能と言ってもよい。その本能に突き動かされて、人間は有形無形の様々の努力をする。
  • 大学受験に失敗しない方法教えます
    川村明宏 監修、福山克一郎 (著)
    出版社: 産心社(1992/4/15))
    テストで能力を120%発揮するノウハウ!
大学受験に失敗しない方法教えます
■勉強は量より質である ■一日の勉強時間は、平均どれくらい必要か?たとえば東大を受験するために、あるいは東大に大量の合格者を送り込んでいる名門校私立高校を受験するために、偏差値的に見てギリギリ合格圏に届くか届かないか、という学力の生徒が受かるためには、今後一年間、どのくらい受験勉強の時間えお確保する必要があるか、ということがよく論じられ、また質問される。
  • 速読術でマルチ能力開発を!
    川村 明宏、大石達也、若桜木虔 (著)
    出版社: 日本実業出版社(1991/7/30)
    コンピューター時代に勝つスーパー自己啓発法
速読術でマルチ能力開発を!
■速読トレーニングで右脳を鍛えよう! ■新聞の朝・夕刊の総文字数は70万~80万時。これをまともに読んでいたら3~4時間はかかってしまうが、それをできる人がどれだけいるだろうか。ビジネスマンや学生は"時間"と読み方の"質"が勝負。限られた時間でできるだけ多く読み、しかも記憶の歩留りをよくするには、どうしたらいいのか?あなたの読みのスピードが今の5~10倍と飛躍的に速くなるうえに、記憶力・想像力を大幅アップできる「右脳速読法」のコツ、教えます。