速読講座提携 及び関連先

関連校 関連校2

★講演会・研修などの実施団体

・科学技術庁      ・NTTデ゛ー夕通信 ・日立製作所
・東芝         ・シャープ      ・日本ビクター
・三田工業       ・大成建設      ・松下電器産業
・日本推理作家協会   ・熊本日日新聞    ・積水化成品工業
・東洋紡        ・日本マンパワー   ・リンナイ
・フジTV       ・一吉証券      ・日本生命
・大阪トヨペット    ・日本電池      ・日本飛行機
・カネタシャツ     ・湯浅商事      ・五洋建設
・オリエンタル・モーター・グローリー商事   ・小林製薬
・クリナップ      ・三菱総合研究所   ・ムーンパット
・テレビ東京      ・電通        ・月桂冠
・毎日放送       ・三菱電気      ・新潟鉄鋼
・中央大学       ・中小企業連合会   ・産経学園
・ブラザー文化センター ・主婦の友文化センター・近鉄文化サロン
・毎日文化センター   ・NHK文化センター ・恩田国際特許事務所
・大栄教育システム   ・(株)アクティブ  ・その他多数

★提携、及び関係先学校

・早稲田経営学院(司法試験セミナーでの速読講座)
・大栄教育グループ(経理・宅建・税理士学院での速読講座)
・TAC (税理士・会計士コースでの速読講座)
・大原簿記学校(税理士・会計士コーヌでの速読講座開設予定)
・LEC(司法試験セミナーでの速読講座)
・日本マンパワー(宅建コースでの速読講座)
・東京アニメーター学院(シナリオ・ライター・コースでの速読講座)
・KOCコンピュータートレーニングセンター
・中央大字       ・国学院大学     ・駒沢大学
・全国大学生活協同組合連合会(全国大学生協連) ・芝浦工業大学・東京工科大学
・女子栄養大学     ・その他多数

★提携、及び関係先文化センター

・読売NTV文化センター   ・産経学園
・ブラザー文化センター    ・主婦の友文化センター
・近鉄文化サロン       ・毎日文化センター
・NHK文化センター     ・その他多数
・中野文化センター

関連校3

●受験勉強をもっと効率よくやれないか?
●資格試験ののために
●今の仕事に+αの力
●文庫本1冊5分で読みたい方
●視力もグングン向上します
関連校4

TAC  国家試験受験生のための速読講座

秘密兵器登場!

受験勉も情報の時代。試験前に目を通しておきたい資料、本、雑誌記事などが山ほどあり、多量の情報にタメ息づいている人も多いのではないでしょうか。
もし、1冊の本を朗読するのに10時間かかっていたのが1時間程度で読むことが出来たらどんなにいいことでしょう。
この講座はそうした夢を短時間でかなえてくれます。
速読にも色々なやり方があります。百倍以上も速く読めるようになるかわりに、大変な訓練と個人的資質を前提としているものが少なくありません。
これでは、速読はほんの一部の人たちだけのものにすぎず、万人に適用するためには、短時間にムリなく身につけられるものではなくてはなりません。
本講座で公開する“川村式・速読法”は「誰でも簡単に修得できる速読法」を念頭に考案された画期的な速読法です。今回は、特に「国家試験受験生のための速読法」として、より効果的なテクニックを伝授してもらいます。

関連校5 関連校6

早稲田司法試験セミナー 速読法講座

司法試験のための

●択一本試験の30分延長は、長文化の証か? これに対抗するには、速読法しかない!

1 択一の新傾向(長文周題・憲法問題)を克服したい方。
2 速読法を身につけて、司法試験の勉強に生かしたい方。
3 速読法の修得を通じて、頭脳をシャープにしたい方。

1 これまでと同じ勉強時間で。2~5倍の量の文献を読みこなせるようになる。
2 速読法の修得を通じて、理解力・記憶力が増し、頭脳がシャープになる。

講師のコメント

ジョイント速読法は記憶術ではありませんので、これを修得したからといって、読んだ文章か一言一句の間違いもなく頭に刻み込まれて残る、という奇跡的な状態は発生しません。しかし、これまでの普通の読書と同じ状態で、即ち読んだ文章内容の理解度、把握力を全く落とさずに読んで、専門文献を読破するのに要する時間を3分の1から5分の1、人によっては10分の1程度まで短縮することかできます。
特に司法試験を筆頭とする試験は、膨大な参考文献や過去問題を読みこなさなければなりませんか、必要な全文を読みこなすのに通常ならば10ヵ月かかるとしますと、同じ量の文献を3ヵ月から1ヵ月で読終えることかできます。余った時間を他の文献を読むのに回すのも良いでしょうし、同じ文献を反復読み返しするために使って記憶の定着度を高めるのも良いでしょう。

速読の利点

1 速読を使えば基本書を実際に読んでみて選べる。
2 必要なところだけを選びだし精読することが可能。
3 意外な利用法がいっぱい、キミはどう使うか!

関連校7

大栄教育グループ

4日でマスターできる資格試験のための速読講座

講師のコメント

今や、資格の時代です。大学がかつてのようにエリートだけの占有機関だった時代は過ぎ、学閥は過去のものとなりつつあります。そうすると、社会的こ認められるためには、あるいは会社内で昇進していくためには、何らかの国家資格・公的資格を持つことが必要です。
そういった資格試験は、時代を反映して年々突破が難しくなり、膨大な参考文献や過去問題を読みこなさなくては、とうてい合格する実力をつけることはできません。また、その実力をつけられたとしても、本番の試験がまた、途方もない長文ですから、読むのが遅ければ全部の問題を解かない内にタイムアップで実力を発揮できないで終わる、という危険性もあります。今や、文章を速く正確に読む〈速読〉は、時代の荒波を乗り越えて生き残るための必須技術と言っても過言ではないでしょう。
そこで、より良い待遇を得たいと願っている資格試験の受験生は、ぜひとも速読の技術を身につけたい、と考えているはずです。もし、本当に速読という技術が存在して、訓練によって誰でも身につけられるものならば。
新日本速読研究会が提供するジョイント速読法は、そういった皆さんの期待に応えられる、ほとんど誰でも修得できる、平易な技術です。自転車の場合ですと、時たま運動神経の関係で乗れない人も現れますが、訓練してもジョイント方式の速読法が修得できないで終わる人は、自転車に乗れない人よりも低い率でしか現れません。
ジョイント速読法が、必ずや資格試験に挑戦する方々の大きな武器になるであろうことを、確信しております。

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速読講座の活用

日本人の平均は1分間に400文字の読書速度である。これをこのたった4回の講座において1200文字以上。つまり、3倍以上のスピードで読めるようになると、あなたはどうかわるでしょうか。勿論、読書量が3倍以上になる事はいうまでもないが、これが資格試験においてどういう効果がでるか考えてみましょう。

速読講座へのQ&A

Q:速読には才能がいるのではないですか?

A:速読法にも様々なものがあって、右脳を使った方法でいくと、そういった事もありうるかも知れませんが、このジョインと式は左脳を使った方法をとりますので誰でも効果があらわれます。
Q:若い人はいいが、中高年の者には効累がないのでは?

A:ハッキリいって相対的に若い人の方が飛躍的に伸びが目立ちます。しかし、中高年の方でも、かなり効果があらわれてきます。従って、3倍以上という範囲をもうけております。
Q:もし、4回の講座で不十分な場合はどうなるでしょうか?

A:もし、4回で不十分であった場合、2回の補講をおこなっていますので心配御無用。
Q:授講料が少し高いと思いますが?

A:確かに単純に4回で割るとそのように思えるかも知れませんが、4回で全てか終わるのですから、1つのものを習得する金額とお考え下さい。

関連校10

日本マンパワー 速習速読宅建合格講座

速読訓練を取り入れた集中力強化で学習効果アップ

関連校11

渋谷産経学園 速読講座

ジョイント速読法は記憶術ではありませんので、これを修得したからといって、読んだ文章が一言一句の間違いもなく頭に刻みこまれて残る、という奇跡的な状態は発生しません。しかし、これまでの普通の読書と同じ状態で、即ち読んだ文章内容の理解度、把握力を全く落とさずに読んで、専門書を読破するのに要する時間を三分の一から五分の一、人によっては十分の一程度にまで短縮することができます。

講師からのメッセージ

速読法にはさまざまな種類のものがあります。代表的なものは、“視野拡大法”と“韓国式速読術”です。
視野拡大法は一皮に見る範囲を広げて、読み取る文字量を増やしていく方法ですが、この場合大事な部分を落としたり、個人の能力に左右されたりと欠点があります。
韓国式は本を読む時の眼球運動に着目して、その訓練をすることで目の動きの無駄をなくしていく方法です。この方法では一日20分程度の練習で三ヵ月で通常の3~5割の読書量を増やすことができるといわれています。
今回の講座はこれらの方法と異なり、〈ジョイント式速読法〉という科学的かつ合理的な訓練で人間が本来持っている潜在能力を活性化する方法です。

関連校12

 

一生ものの速脳速読スキルを習得したいという方、本書で訓練するか、速読教室またはオンライン速読講座を体験されてみてはいかがでしょうか。

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