大学入試の国語の長文には速読が有効(守田真司さま)

守田様グラフ 守田様感想文

守田真司さま 問題集をむやみにやるよりも速読を修得したほうが効率がよいです

速読法を修得して一番役に立ったことはなんと言っても国語の問題が、以前の半分の時間で解けるようになったことです。

大学によっては、大きい問題が3問あって、4問目に要約問題がある大学がありますが、速読法を修得する前はとてもじゃないけど要約問題を解く時間がなくてお手上げだったけれども、速読法を修得してからは要約問題を解く時間に余裕ができ、おまけに全部の問題を見直しすることができてとても助かりました。

これに加えて計算力も上がれば、言うことなしですけど、、、
でも、国語に関しては問題集をむやみに数多くこなすよりも、速読法を修得するだけの方がはるかに効率がよいと思います。

最後に、目を痛めたことが一番情けないことでした。

目を痛めなければ、3万文字ぐらいの文字数まで伸びていたと思います。

とにかく速読を修得して一番特をするのは何か資格を取るときに、速読を修得していない人よりも格段の差をつけることができることだと思います。

守田 真司 1990年 2月6日
一生ものの速脳速読スキルを習得したいという方、本書で訓練するか、速読教室またはオンライン速読講座を体験されてみてはいかがでしょうか。

↓↓↓↓速読無料体験はこちらのバナーをクリックしても予約できます↓↓↓↓↓
速読体験レッスン_バナー