教科書を読む速さが半分の時間になった(小~中学生編)

ぼくは速読が大すきです 三股西小3年 K君

☆訓練前 320文字/分 ⇒ 訓練後15,000文字/分

ぼくは、速読が大すきです。

速読をすればするほど本がすきになってきます。

ぼくは図書の本を1学期で20さつぐらいかりるぞと心にきめています。

ぼくは、もっと本をたくさん読んで、もっとはやく読めるようになりたいです。

 

本を読むのがたのしくなりました。 南小5年I君

☆訓練前 350文字/分 ⇒ 訓練後6,300文字/分

速読をしてよかったことは、本を読むのが速くなったことです。

読むのが速くなると、本がおもしろくなりました。

ぽくは、もっともっと読むのが速くなりたいと思います。

 

本を読んでも疲れなくなりました。 祝吉小6年 Y君

☆訓練前 400文字/分 ⇒ 訓練後2,000文字/分

ぼくは、速読トレーニングをやって、本を読む力がついてきました。

読むのが速いと、長時間かけて本を読まなくてすむから、本もいっぱい読めるようになったし、本を読んでもあまりつかれなくなったから、よかったと思います。

学校の先生とかにも、このごろ本を読むのが速くなったなあと言われてうれしいです。

だから、ぼくは速読トレーニングをしててよかったなあと思っています。

 

半分の時間で教科書が読めた 姫城中1年 Iさん

☆訓練前 820文字/分 ⇒ 訓練後2,700文字/分

私が速読トレーニングをやり始めて、2ヶ月たった時にちょうど中間テストがあった。

理科や社会などは、教科書の反復読み返しが大切だということで、読んでみたら、前より2分の1の時間で読むことができ、いつもより短時間ですることができた。

これからも、もっと速読できるようになって、読書の時にも生かしていきたいと思う。

 

勉強方法が変わりました 妻ヶ丘中2年 Y君

☆訓練前 900文字/分 ⇒ 訓練後20,000文字/分

速読術を始めて2ヶ月たち、分速2万字にまで上がりました。

始めの9百字あたりから考えると、とても考えられないような数字で少々自分でもおどろいています。

これにより、ぼくの勉強法が大きく変わりました。

それまでのぼくの勉強法は、参考書・教科書を見てノートに書き写すというようなものでしたが、1万字を超えるころになると、『書く』ことよりも教科書を繰り返し『読む』ことが多くなりました。

こうすると、理解力も深まり、記憶も定着します。

この学習法はまた、短時間で効率よくできるので『けっこういいな』と思っています。

 

国語や数学のテスト時間に余裕が生まれました。 三股中2年 Nさん

☆訓練前 510文字/分 ⇒ 訓練後3,700文字/分

『私なんかでも速く読めるようになるのかなあ』ととても心配だったけど、1ヶ月くらいたった今、前よりも読むことが好きになったし、よく理解できるようになったので、とても役にたっています。

私の大の苦手な国語や数学の長い問題文も速く読め、理解できるので、その分よく考えたり、計算する時間が多く持てるようになったので、とても助かっています。

でも私は、もう少し時間に余裕が欲しいので、速読のトレーニングをがんばろうと思います。

 

三股中3年 Kさん

☆訓練前 770文字/分 ⇒ 訓練後11,200文字/分

私は速読を始めて、今とても幸せだなあと思っています。

以前の私は1ページを読むのに5分以上はかかっていた様に思います。

読んで理解するだけで疲れてしまい、そのため国語が当然のように苦手でした。

しかし、これを始めてから読むことがうその様に楽しくなり、今まで読もうと思ってもいなかったか小説や伝記の本に手をつける様になっていました。

ひとりで勉強する時も、自分の読んでいる速さに自分で自分が信じられないほどに驚きを感じています。

試験を受ける時にもこの速読は助けとなりました。

これからももっとたくさんの本を読んで、もっと多くのことを学んでいきたいと思います。

 

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