速読法を学んで読書が楽しくなった

私と速読は、まさに運命の出会い

「たった10回だけ?」これがはじめに私が思ったことです。

通い始めて前半の5回は、それほど変化がありませんでした。

「やっぱり10回じゃ少なすぎる!」と感じだした頃、上がったんです。

もうビックリビックリでした。

それからというものは、速読を利用する手はないかと、いろいろためしています。

もちろん学校にも役立っています。授業中でも先に教科書を読み終わることが多いです。

それと記憶力がよくなった気がします。

これからも、速読だけではなく速憶、速聴などチャレンジしたいと思います。ですから、どんどん新しい講座ができてほしいです。

本当に今まで、不思議に思うくらい、簡単に習得できました。

私と速読は、まさに運命の出会いのように感じています。

丁寧なご指導、ありがとうございました。

松崎 真由美(学生)

 

速く読んでいるという感覚はないのに読めてしまっている

おかげさまで児童書では1分間に17,000文字前後読めるようになりました。

今では、好きなミステリーに夢中になってます。

何しろ、1日1~2冊、苦もなく読めるのですから、読書が楽しくて仕方ありません。

あまり早く読んでいるという感覚は全然ないのですが、読めてしまっているのですから不思議です。

おかげで本代がかさんで仕方がないと、嬉しい悲鳴を上げている今日この頃です。

もちろん、本命である受験勉強にも活用させてもらっています。

こちらの効果の方はまだ実感を伴うところまでいっておりませんが、「記憶しようと思わずただひたすら何回も読む」方式を信じて頑張ります。

余談ですが、この間久しぶりに映画を見に行ったのです。すると、スクリーンの大画面が一目で見渡せて、字幕と画面の動きを同時に楽しむことができ、大変驚きました。

本当にジョイント式速読を習って良いことがいっぱいです。

どうもありがとうございました。

城 栄子(会社員)