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体験談

久保(主婦)図書館で借りる本が期限までに読み切れるようになった

分速700文字 → 分速12000文字
集中講座
主婦 久保さん
17 倍
  • 趣味の読書をもっと楽しみたいと受講を開始。分速700文字から12,000文字(約17.1倍)に向上し、図書館の貸出冊数が2倍に。子育ての合間の短い時間でも1冊読み進められるようになった。
    現在は小学生の子どもが二人いて、自分の時間なんてほとんどない毎日を送っています。唯一の趣味が読書なんですけど、図書館で借りた本を2週間で読み切れず延滞する、ということを繰り返していました。

    毎回「すみません……」と返しに行くのが地味にストレスでした。

    新日本速読研究会の速読教室のことは、ママ友の紹介で知りました。「読むの速くなるよ」って言われて、「でもお高いんでしょ?」と聞いたら「体験は無料だよ」とのことで、子どもを幼稚園に送った後の時間で通えそうだったので、思い切って通い始めました。

    最初に測った読書速度が分速700文字程度でした。先生からは「ゆっくり丁寧に読むタイプですね」と言われて、確かに一字一句追いかけるクセがあるなと気づきました。

    トレーニングは読む速度や脳の映像処理速度を測った後に行なっていました。目の力を測定する眼筋力測定は初めての経験で、自分の目の動きの速度を測っていると新鮮な感じでした。でも、速読トレーニングをやっていくうちに視野が広がるような感覚があって、「あ、一行を一度に見られる」という瞬間があったんです。

    数回通った頃には分速8,000文字くらいまで上がっていました。最初の十数倍は不思議な感覚で正直、数字を見ても「そんなに速くなった?」という感じでした。

    実感としてあるのは、本を読むときの「ページをめくる回数」が明らかに増えたこと。200ページくらいの小説なら、子どもがお昼寝してる1時間半で読み切れるようになりました。

    今は図書館で一度に5〜6冊借りても、返却日までにちゃんと全部読めます。

    延滞ゼロになりこれが一番うれしい(笑)。あと、子どもの教科書や学校のプリントを見るときも、パッと内容が入ってくるようになったのは副次的な効果かもしれません。

    子育て中だと自分のための時間って本当に限られるんですけど、その短い時間で読める量が増えると、なんとなく心に余裕ができる気がします。

    大げさかもしれないけど、「自分の時間がちゃんとある」って感じられるのがいいなと思っています。

    講師からは継続的な訓練をすることで今の力を維持できるとのことでしたので、今後は生涯サポートを利用して自宅でオンライン受講を続けていきたいと思います。
 

 

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